広告と不便益

不便益とは

不便と良かったことの意味です。

よく使われる例えで「富士山の山頂」までエレベーターを作ってしまうことです。
便利にしてしまうことで「山登り」の意味がなくなってしまいます。

世の中は便利な方へ

ほんとうに便利な世の中になったと思います。

私自身の経験で言うと、財布を持っていなくても商品を購入できる術が2種類もあります。

財布やお金に触れる頻度はどんどん減っています。

広告と不便益

なにかアイディアを組み合わせれないかな〜と思って今日から頭の片隅に「不便益」を置くことにしました。

たまには携帯電話を自宅に置いて旅するのもいいかもしれませんね。

関連記事

  1. 迷路

  2. 共感できる広告

  3. ダイエットはすべきでない

  4. 目的にアプローチ 理由にアプローチ

  5. 継続/非継続

  6. 仕事は忙しい人に頼め

  7. ブレストの本質

  8. 連休の広告

最近の記事

PAGE TOP