直接ものを売らない広告

時より「直接的にものを売らない広告」に出会うことがあります。

ブランディングが目的だったり、賞レースが目的だったりと色々な思惑があることでしょう。

その広告を作るために、出稿するために新聞15段だと決して安くはない予算がかかっていると余計なことに想いを馳せると余計にその広告のメッセージが沁みたりします。

広告はアートではない

メッセージ広告も好きですけど、私が心が動く広告は「その商品を買いたくなる」という心理を動かす広告です。

その商品を買うことで人生が豊かになる。快適になる。便利になる。
自分にとって有益であるから買う。

そうして誰かの人生を幸せにするきっかけを作れる。
広告はやっぱりそうでないといけないと思います。

商品を売る広告を作る

今週の私のテーマは「商品を売る広告を作る」でした。

この場合の「商品」は私自身です。

緊急事態宣言が解除され、少しづつ経済が動くタイミングで私の事業での売り上げをあげるために広告しようと考えています。

そうやって商品を売る広告を作って仕事に繋げていきたい。
なので先行投資!してきます。

関連記事

  1. モノ・コトとの新しい関係性

  2. シズルを探す旅

  3. 買ったものが可視化されている

  4. 量を知る

  5. 行動心理学

  6. ターゲティングしない広告

  7. ブレない

  8. 広告の鬼

最近の記事

  1. 2021.02.8

    量を知る
  2. 2021.01.19

    普通との戦い
PAGE TOP