コピーライターとは

工夫する生き物

色々な要素があると思いますが、自分にとってコピーライターとは「工夫」する人だと思っています。

コンビニエンスストアーに「お湯」を設置したりするような「工夫」です。

既視感のある「大盛り」ではなく、「大盛りの結果」蓋が閉まらないという事実をネーミングしている鮮やかなアイディア。

思わず立ち止まってしまいました。(悔しくて!!)

たいそれたアイディアを考えようとしてしまいがちですが、ほんの小さな工夫なんですよね。

すごく勇気をもらった反面、もっと頑張らないと!とも思ってしまう広告でした。

関連記事

  1. 2020年8月6日

  2. 継続にはチカラがいる

  3. 正直な気持ち

  4. 習慣をライフスタイルに

  5. ストロングスタイル広告

  6. 継続/非継続

  7. 思考の積み重ね

  8. アイディアは課題から

最近の記事

  1. 2021.02.8

    量を知る
  2. 2021.01.19

    普通との戦い
PAGE TOP