攻める広告

稀に「攻める広告」という言葉を耳に目にすることがありますが、
基本的に姿勢は「攻める」ではないかなと思います。

(おそらく炎上のギリギリを攻めるとか、過激な広告などに攻めるということだと思いますが)

■アフターコロナ

昨日の18時頃は大阪の北新地にいました。
普段の18時頃の北新地は賑やかです。夜の方が賑やかなのは間違いないですが、
ホステスさんがタクシーや徒歩でいい香りと共に現れて、忙しなく酒屋さんやお花屋さんが配達業務を行っています。

昨日の18時の北新地は人通りは多数ありますが、ホステスさんがおらず業者さんもおらず、ただただ通行人がいるという状態。

テレビCMがコロナの影響で変わってきました。
(ボスのCMは過去の総集編のような内容だけれど、そこにメッセージ性を乗せて素晴らしいCMでした。)

街の看板などに変化はないですが、このあたりも変動が出てきそうですね。

■広告戦略を考えています。

そう!自社の広告を考えているのです。
アイディアを考えるのは楽しい。反響がなくても成果を残せる。残せる方法を知っています。

これはクライアントワークでは難しいことですが、自社だと可能になる方法論です、

そろそろアイディアを形にしつつ、世の中の情勢も鑑みつつ実装していきたいと思います。

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